東大卒アイドル、

まちづくりに挑戦。



「明日も頑張れるよ!」


ライブの後にファンの人に言われて
一番嬉しい言葉でした。

みんなが

「明日も頑張ろう」

と思える社会をつくりたい。
パワーがわいてくる仕組みをつくりたい。

それが私の原点です。

ゼロからのスタートとなりますが、
みんなの「これから」のために、
全開で走っていきます。



シブヤを変える橋本ゆきの政策





高齢社会と言われる今だからこそ、
お年寄りを支えていく、
これからの未来を創っていく、
若い世代のパワーが必要です。

ひとりひとりが発揮できるパワーを引き出していくことが、
全ての世代が暮らしやすいまちづくりに繋がると思っています。

どんな人でも、のびのびと挑戦できるまち、
面白いことがどんどん生まれるまち、

そんなまちづくりを目指します。


#もっと選択肢を広げるまち


子どもたちの将来の可能性を
広げるための教育を。
どの世代も学びに触れられるまちづくりを。


・民間との連携で英語や先端教育の質を向上させます。
・副教材を導入し、ダイバーシティへの理解を促進します。
・生涯学習のサポートを行い、誰もが学びたいときに学べる環境を作ります。
 


#ずっと暮らしつづけたくなるまち


毎日ワクワクできるまちを。
それでいて、心地よく暮らせるまちを。

・まちの防犯・防災を強化し、大災害に備えます。
・歩きタバコ・ゴミのポイ捨てゼロに取り組み、日本No.1クリーンシティを目指します。
・治安や住環境に配慮しつつ、ナイトタイムエコノミーの振興を促進します。


#ぎゅっとつながれるまち


生まれる前から、歳をとるまで、
ずっと健やかでいられるまちを。
どの世代も、どんな人も、集まれて、
のびのびと楽しめるまちを。

 ・不妊治療の助成や妊婦の生活向上支援など産前サポートを充実させます。
・渋谷区で新しく取り入れられた子育てプログラム「ネウボラ*」の更なる充実に取り組みます。
・子どもたちが安心して遊べる公園の整備に取り組みます。また、インクルーシブ公園の誘致を行うなど、障がいを持っている人も楽しめる場を提供します。
・子どもからお年寄りまでみんなが集まれる音楽やエンターテイメントの場を作ります。

#行政もスマートなまち



   渋谷区の総務費は年間180億円で一般会計の歳出内訳において第2位です。総務費は事務作業のための人件費や紙代など、テクノロジーによって削減できる余地がある項目です。そしてよりクオリティの高い子育て・教育への施策を渋谷区で実施するために、総務費にかける人的・経済的コストを最小限にする必要があります。

   現在の渋谷区では、住民異動受付支援システムの導入など、「待たせない、書かせない窓口」への動きがあり、行政にもテクノロジーが取り入れられるようになってきました。
   そこで、今後は更なる行政のスマート化のために、ペーパーレス化、電子化やRPA*の導入を進め、総務費と事務作業量を最小化し、本当に必要なところへ人的・経済的コストを供給できる工夫をして、新しいまちづくりを加速させます。



ネウボラ*
=Neuvola (ネウボラ)とは、フィンランド語で「アドバイスの場」を意味する支援制度。渋谷区では妊娠初期からから18歳までの支援を図る予定です。2021年には「ネウボラセンター(仮称)」も設立予定。切れ目のない支援によって、多様な家庭環境への対応、子育て環境の充実を目指すものです。


ICT教育*
=インターネット、デジタルコンテンツ、タブレットなどといった情報通信技術を使いこなすためのスキルの教育です。義務教育の早い段階からこうした教育をする事で子どもたちの情報活用能力の育成を図ります。渋谷区の学校では、一人一台タブレットを支給する試みも始まっています。 


RPA*
=決まった作業をロボットやソフトウェアによって自動化するということ。業務の効率化・自動化によって生産性の向上、人的ミスの防止、コストの削減が期待されています。